ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【小学1年生】マラソン大会

12月はじめにマラソン大会がありました。

1年生は700mを走ります。


運動が苦手な子たちですので

『最下位でもいいから、

一生懸命走れたらそれでいいよ』

と伝えておきました。

ラソン大会の前にマラソンの練習が毎日ありました。

練習当初には時間内にノルマを走り切ることが出来ませんでしたが

回を重ねるごとにだんだんと走れるようになっていきました。

結果。

ラソン大会での順位は最下位から5、6番目の順位になりました。

ちょうどマラソン大会を観に行ったのですが……

二人ともまだまだ余裕がありそうでした(苦笑)

ニコニコしながら走る弟、

後ろをチラチラ見ながら走る兄、

集中できてない………

とりあえず頑張って走れたので

それでよしとします。


そして、

ラソン大会の後に

兄が発熱しました…………


イベントまでは頑張るけど、

終わって一区切りつくと、具合が悪くなるね。

本当、私(ママ)と一緒……

どうして似ちゃうのかなぁ。

【小学1年生】下校のこと 2

前回記事、

【小学1年生】「下校のこと」の続きです。


二人とも、学校から家のほぼ近くまでの30分の距離を自分たちだけで帰って来ることができるようになりました。


…ところが………


先週のことです。



いつも通りに

二人を迎えに家の近くまで行きましたが……

なかなか二人が帰って来ない日がありました。


いつも、

二人と一緒になる女の子たちが歩いて来たので

聞いてみたら……

「今日は会っていないよー

見かけてもいないよー」

と言っていたので、

親としては心配になり、

折り返し二人を迎えに行くことにしました。


中間地点でも二人に会えず。

……どんどん歩き、

ついには学校にまで行きました。


……が、会えません。


歩く度に、

だんだんと不安になって行きました。


学校の先生にも下駄箱を確認してもらって

「靴はないから下校はしています」

と言われたので

もう一度家へ引き返すことにしました。


「知らない人に連れて行かれた?」

「二人とも人見知りしないからなぁ」

……など、

不安になっていたところでした。


ふとスマホを見ると、

ラインが入っていました。

お向かいの方からでした。

「二人が家の前で、

お母さんがいないって言ってる」

と。

あぁ、無事だった……。

良かったぁ…

急いで歩いて帰り、

二人に会えました。



なぜ、すれ違いになったのかというと

兄がトイレへ行きたくなってしまったようで

急いでいたらしく

いつものルートを替えて

帰ってきたらしいのです…


兄はトイレに行きたくて早く帰ったものの、

玄関が空いていなかったので

おもらしをしてしまいました。

弟はお向かいさんのおトイレを借りたそうです。


お向かいさんに感謝ですね。

本当、心臓に悪い………


そのあとは、

先生に連絡したり、

帰りが遅くなってしまったので

急いで宿題をやらせたり

忙しかったです……

疲れました………

【小学1年生】下校のこと

『登校のこと』については

いくつか記事をあげて来たのですが、

今回は『下校のこと』についてです。


まず、おさらいです……

『普通の小学1年生』の下校について。

うち小学生では、

学校が始まって4月はじめの1週間ほどは

保護者が中間地点までお迎えに行きます。

それ以降は

方角が一緒の他の1年生たちと一緒に集団下校。

もちろん………

最後は一人になっちゃうこともあるけどね。

そんな感じです。

2年生からは集団じゃなく、

好きに帰ってもいいそうです。


うちの場合は学校までが少し遠いのです。

(大人の足で20分、子供の足で30分ほど)



高学年の子たちは足早に帰って来れるのですが、

低学年だと道草したり

だらだらと一時間くらいかけて帰って来たり

……といった感じです。


まぁ仕方ないですね。



で、

話を戻します。


うちの子たちですが……

『普通に下校』が出来ていません。


最初にトラブルもあったので……


かいつまんで言うと……


ケンカに巻き込まれたり。

途中の自販機で遊んでいたり。

遊んでいて、先生の姿が見えたらダッシュして逃げたり。


………なので。


4月が終わってからも、

半年ほど中間地点までお迎えに行きました。


先生からも「お迎えに来てくださいね」

と言われてしまいましたし(涙)


……それが、

少し成長して。

二人ともそれなりに帰って来れるようになりました。


二学期に入ってから

お迎えの場所が

中間地点から距離を伸ばし、

家から3分の1ほどのところで待っていることになりまして。


さらには、

11月の後半からはついに、

家のほぼ近くで待っていることになりました。

それも、何回か成功。

ちゃんと帰って来れるようになったなー

と、ほっとしていました。


って思っていた………ら?


………続きます。

【小学1年生】あごが出ている

今回は下顎が出ている弟のことについて。

毎回、

歯科検診で『反対咬合』

と言われてしまう弟。

確かに赤ちゃんの頃からあごが出ている……


1歳半頃からクリーニングも兼ねて

歯医者さんへ通い、

その時には

「乳歯が全部生えてから考えましょう」

と。

そして、

しばらくすると

「小学生になってから考えましょう」

と。

そして、

もう小学生です………

今回、

夏休みに矯正相談をしに行きました。

すると、

『マウスピースをはめて、

あごの形を治すのがいいでしょう』

ということになりました。

詳しく聞くと

マウスピース代として

八万円(消費税別)かかり、

さらに、

1ヶ月に一度、

調整に四千円(消費税別)が必要なそうです。

さらにさらに、

必要ならばレントゲン写真八千円(消費税別)もかかるとか。

弟が辛抱強い子なら

やろうかなーとも思いましたが………

全く辛抱という言葉が当てはまらない子だよね……

ヘタレすぎて…

耳鼻科や注射くらいで大騒ぎで

過敏症だからねー

最初は「やろうか」

ってパパと言っていたのですが

やっぱりもう少し様子を見ることにします。


大人になると治療代が90万することもあるみたいですが

本人がやる気にならないと

出来ないですよね……

【小学1年生】インフルエンザ予防接種

インフル予防接種!

今年もうちは二人ともやりました。


しかしながら

打ってもインフルになるかも知れない。

まぁそうなんですけど……

出来る限りなる確率を減らしたい。


子供は2回接種だし、

注射は怖いみたいで泣くし(涙)

もう1年生なんだから……

泣き叫ぶのはやめて欲しいですね(´;ω;`)


今回は、

忘れ物をしてしまいました。

母子手帳

そう、母子手帳……

まだ必要なんですよね。

次からは気をつけたいです(涙)


終わったあとは

病院でもらった『おもちゃの消しゴム』を楽しみにしていたみたいです。

泣き止むことができて良かったね。


……本当に1年生か??

【親のこと】四十九日法要

先日、

父の四十九日法要を無事に終えました。



亡き父の車をパパが運転してくれて、

父のお骨を母が持って。



お坊さんにお経を読んでもらって

父の遺骨をお墓に入れてもらいました。



墓石の下に遺骨を置く場所があるのですが

スペースが足りなかったので

ご先祖様の古い遺骨を散骨してもらいました。



そこで、トラブルが発生……

どの骨壺が誰のだかわからない。


母と叔母と私とで「誰が誰のだったっけ?」

とあれこれ悩みながら

記憶を頼りに進めました。


ご先祖様、

間違っていたらごめんね。


骨壺にも名前を書かないといけないなぁ

と思いました………


位牌のことでもちょっとしたトラブルがありましたし……

気をつけないとなぁと思います。



子供たちも落ち着かない様子で、

こちらもだいぶ疲れました。


何とか終わってよかったです………

これで一区切りかな。

【小学1年生】縄跳びができない

二人とも縄跳びができません。

『協調性運動障害』

という『一度に複数の行動をする』のが苦手です。


言語療法の先生によると、

『他の子たちよりたくさん練習すれば大丈夫よー』

とのことです……………



色々調べて、

縄跳びができるようになる方法がわかりました。

方法は簡単で、

『縄を回すこと』

『タイミングよくジャンプすること』

大きく分けてこの2つです。

この2つができたら組み合わるだけ!



ということで

あとは練習するだけ!

なのですが………

ママのやる気がないのと、

子供たちのやる気がありません(笑)

全くね。


やる気がない時はやらなくていいよね!

って逃げがちです。

うん……

逃げて何が悪い?

とか思っちゃってます。


兄は休みの度に

毎回縄跳びを持って帰って来るのです。

しかも連絡帳に

『なわとびれんしゅう』

とか書いてあるし!


逃げられない(笑)

なので、

すこーしだけはやっているのですが……


やることは、

『腕(手首)をまわして』縄跳びの『縄を回す』練習……

両手を回す練習、

なのですが………

まず、

両手が回っていないんです。



兄の場合は左手は上手に回せているのです。

しかし、

右手が回せていないのです。

なので右手を中心に練習すべき、

というのもわかっています。

右手は後ろ向きには上手に回せているのですが

前に回りません。


一方弟は逆です。

右手は回せているのですが左手が回せていません。


ただ、弟にとって救いがあるところは

「できなくてもいいや」

と思っているところです。

それに対し、

兄はやっぱり悔しいみたいですね。

『性格の違い』ってやつです。

負けず嫌いなんだよね。

まぁ気が向いたら頑張って練習したいと思います(笑)