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ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2016年11月

【11月11日、音楽療法

まずはじめに、先生から注意を受けました(・・;)

ママが双子たちを止める声が先生より早く出てしまうので
双子たちが暴走しても「先生に任せてほしい」ということ。
これは先生は子どもたちの様子や反応をみて音楽療法のレベルを設定するためだそうで。

今回も2ヶ月振りなので落ち着きがなかったです。

で、今回ずっと見守っていたら意外と楽でした(笑)

太鼓を叩くのが少し上達したかな、

周りの雰囲気がわかっているな、

と感じました。

【11月14日、小麦粉ねんど・身体測定・言語療法】

小麦粉ねんどは赤、黄色、みどりの三色。

赤でハートを作っていたみたいでした。

言語についていたのでねんどは先生に任せっきり。

言語療法では

苦手重視でやったので途中でへこたれていました(笑)

最初に
ひらがなは相変わらず進歩なし…

次に
なぞなぞ…
「いつ」「どこで」「何が」「誰が」「どうして」
の質問では「どうして」が苦手みたいですね(・・;)
他のはそこそこできるみたい。

次の次に
時系列。
自動販売機でジュースを買う一連の動作では
自動販売機で何回がジュースを買わせたのでわりとわかっていました。

最後にものの名前。
パジャマがわかっていなかった…Σ(ノд<)
これはまた私に原因があります。
うちではパジャマ兼ルームウェアみたいな服で過ごしているからです(´・ω・`)
二人分のパジャマとなるとねー、
ちゃんと買うと×2だからねー、
おでかけするときはきちんとした服を着て
家ではよれよれTシャツとズボンでいいんじゃないのって思ってしまう(笑)

子は親の鏡というけどまさにそんな感じです(反省)