ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2017年5月

5月1日、言語療法・散歩

約1ヶ月振りのセンターでした。
久しぶりでママにややべったり気味の双子たちでした。
意外にも触覚の課題を逃げ回らずに今回はしっかり取り組めた様子。
さらに以前より一段階上の触覚課題を先生とやっていました。
本人の背中や手のひらに円や×、数字などを描いて当てるというもの。
過敏がある二人ですが少しずつ進歩はしているようです。

言語療法への取りかかりはスムーズ。

絵本を読んだ後の質問にはやっぱり『どうして』が弱いけど、以前よりは答えられるようになってきた感じです。
『いつ』『どこで』『なにが』にはしっかりと答えられました。

5月12日・言語療法

こちらは町役場主体でやっている言語療法。

4月から始めて2回目です。

まだまだ場所に慣れていないのと、

いきなりウィスクという五歳から受けられる発達検査をすることになり(これがけっこう難しい)
かなり混乱気味な双子たち。

でも全くできていないわけじゃない(;´∀`)

先月やったウィスクの続きをふたりで20分ずつ。

次には結果が出ますとのこと。

しかしまぁ……

先生の『どうやらやることがいっぱいのようね』

というつぶやきを聞いてしまった……

まぁ……

だから通っているのですが(苦笑)

ちなみに、

弟は難しいのか最後の方には『わからない』を連発。

もう問題文すら聞いていないという始末。

兄は得意な数字関係はポツポツ答えていました。

先生に、『支援級か普通級かで悩んでいます』とお伝えしたら

『あぁそうですね』と言われてしまい………

うちの双子たち、

グレーどころじゃないのかなー

黒なのかなー

と悶々としてしまいました。



……わかっているのです……

いくらママが悩んだところで

どうにもならないことは。

ただ、やれることをやっているだけ、

それでも、努力はしたから報われて欲しい

それだけなんです。