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ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2017年5月つづき

前回のブログでだいぶ感情的に書いてしまったので

いろいろ反省しつつ補足します(つд;*)

前回のブログはこちら

http://kana2twins.hatenablog.com/entry/2017/05/13/211723

2回目の言語療法での補足です。


まず、よかったところ。

2歳から療育を受けているとお伝えしたら

先生から
『早くからじっくり支援してもらっているのでしょう。やさしい子たちです、育て方も丁寧なのですね。』

と言われたこと。

かなり怒っちゃっていますが(苦笑)


問題点として。

双子たちの『目と体の動きが合っていないこと』

『言葉は話すが、意味がわかっていないことが多いこと』

などをお伝えしました。

すると先生は『あぁーそうですね‼』

とわかっていただけたご様子。

それに対して
作業療法的なものが必要だということもわかっています。

ですが、

幼稚園年長なので
行事やイベント事も多く
なるべく幼稚園へ通わせてあげたいこと

をお伝えしました。

まぁウィスクにしても

遅かれ早かれ
いずれ受けることになるだろうし

苦手がわかるから

それをしっかり確認して

サポートしていけたらいいなと思いました。


スカイさんのブログ

http://ameblo.jp/hattatsu5/entry-12269067020.html?frm_id=c.am-_l.dr-home_r.am-

でもありましたが、

『自分を知る』

『自分の特性を理解する、受け入れる』

ことで、
ほぼ全てのことがクリアになるということじゃないでしょうか。

それに対して

『自分なりに工夫する』

ことが大切かと思います。


双子たちにも自分を知ってもらって、自分なりに工夫して生きていって欲しいですね(*´∀`)