ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2017年7月

7月14日・言語療法

町でやっている言語療法です。

今回は弟が発達検査が終わったこともありドキドキしながら結果待ちだったのですが
先生が結果を出すのを忘れていたようで(苦笑)
今回は聞かずに終わりました。

兄はウィスクの続き。
来月にはやはり結果が出るのでということ。

ん?ホントに来月結果出るの?

先生はご高齢でボランティアで言語療法をして下さっているらしく
どうやらお仕事が細部まで行き届いていないようです。

色んな方々から聞きましたが
できるだけたくさんの子供を見てあげたいので
キャパ以上のお仕事をされているようです。

ボランティアだからお仕事ってわけじゃないみたいですが?
一応こちらも少しはお金を払っているわけで…

それで完璧を求めるなら
きちんと病院などの言語療法を受けるべきかなー
なんて思ったりしました。

とりあえず先生とのつながりが持てて
双子たちにとって発達における足掛かりが掴めたらなと思いました。

…いや、ちがう(笑)
時間に正確な双子たちにとってイレギュラーを体験したり
色んな先生に接することで耐性をつけてほしいな、というのが本心。

いい先生なんですよ
パパは苦手と言っていますが(笑)
(それもなんとなくわかる…)

とりあえず長くなりそうなので(夏休みの療育についてもあるし)
7月はもうひとつ記事を書くことにします。
続きます。