ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2017年8月つづき

8月、もうひとつの言語療法のことをなかなか書けないでいました。

…というのも、
ちょっとしたトラブルがあって
ここの言語療法を続けようかどうしようか迷っていたのです。


それでも
結局は細く長く、子どもたちが嫌がったら2ヶ月にいっぺんにするなど
火が消えない程度に続けていこうという感じで続けていくことにしました。


先生からやっとウィスクの結果をいただきました。

今年はじめにやった新版K式とあんまり変わらない結果でした。

簡単に言うと、

二人ともワーキングメモリや言語の理解はわりと良かった。

逆に一番できなかったのが絵の完成などの部分。

支援すべきは

ソーシャルスキルトレーニング』

『目と手の動き』

『やりもらいの『あげた』『もらった』の理解』

このへんを中心にやっていくそうです。


ウィスクの結果をみて

言語の先生によると

支援級でも普通級でもどっちもつらいと思う、
とのことでした。

それならまだ普通級で苦しいほうが…

さらには普通級で何かしらの支援は必要とのことです。

なんだか…

どっちも辛くて居場所がないのって厳しいですね…


今回、

先生とは目と手のトレーニングを中心にしました。

積み木を使ったパズル、

ゴムを使って図形を作るなど小さい子はみんな好きそうな内容。

こんな感じで細々と続けていきたいですね。