ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2018年3月 その2

(長くなりそうなので、3月の療育はわけて書いています)


今回は発達支援センターでの言語療法のこと。


今通っている発達支援センター、

近隣の方々しか利用できないため

双子たちは3月で利用終了となります。


2歳から通い始めて約4年。

長かったような短かったような…


というわけで

言語療法の先生にお手紙を書きました。


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四年間お世話になりました。

お勉強楽しかったよ。でも難しかったよ。


といった内容です。


言語療法があった日は

ちょうど幼稚園の卒園式の翌日でした。

そわそわ落ち着きがなくて

椅子をガタガタさせてみたり

頬杖をついたり

先生のカードを取って後ろ手に隠してみたり

先生の記録ノートにしつこく触ろうとしてみたり

ただただ残念…………

これで最後とは…

無念……




こんな二人に

先生のアドバイスとして

『考える力をつけていく』

『会話での受け答えをより精度の高いものにしていく』

そのために「どうしてこうなるの?」

という疑問を

常日頃から投げかけていくことが大切だということです。

先生ありがとうございました。