ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2018年4月

お久しぶりの更新です。

発達支援センターを卒園してから、

町の言語療法へ月に1回通っています。

以前にも書いた通り、

1年生になったのでひとり45分の持ち時間。

今回4月は頑張っても30分ほどで飽きてしまいました。

そりゃそうだ。

だって苦手メインのメニューで療育やってるから(笑)

ジオボードに図形を作ったり、

積み木パズルをやったり、

あとはソーシャルスキルトレーニング。

やりもらい。

この辺ばかりですから。

苦手三昧(笑)

先生、

苦手と得意と組み合わせて飽きないようにって言っていたのにな?

二人が飽きてしまったらママとお話します、

と言う先生。

この前と言っていることがちがう?

ゆるーくゆるーく、

とりあえず「がんばったね」っていった感じで。

本人たちが嫌にならないで通えることが目標です。


そして

気になる吃音ですが、

落ち着いています。

話す時に慌てると「さーさー、」(あのさー)

と出てしまいますが

先生曰く

これくらいなら可愛いものらしく。

ママが「なんてことない、気にしない」

っておおらかにいたら

吃音の悪化は防げるようです。


ソーシャルスキルトレーニングは、

初歩的な会話です。

先生と「学校は楽しい?お友達はできた?」

等の会話をしていました。

兄は「友達いない」

と言っていましたが、

先生がすぐに切り替えてくれて。

親的にはちょっと切ないのですが(笑)


友達がいなくても楽しいことはたくさんあるもんね。

そんな感じで1年生最初の療育、言語療法でした。