ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【小学1年生】家庭訪問

連休の間の平日にあった家庭訪問について。

まずは弟、

周りのお友達の助けもあって何とか集団生活ができているそうです。

てゆーか
弟が変なことにまだ周りの子たちが気づいていないだけ(笑)

歌の授業で耳を塞いだり(聴覚過敏ですね)

電車のことになると異様に執着があったり。


この辺のことをやんわりと言われました。

情緒クラスへ行くのが楽しいみたいです。

朝イチで先生に『情緒クラス今日はいつ行くの?』

って質問するそうです。

弟は恵まれています。

幼稚園で一緒だった子たちがとてもいい子たちなこと。

適度なライバルがいること。

情緒クラスの子が親クラスにもうひとりいること。




次に兄。

『皆がいるクラス(親クラス)は楽しくない 』

と言っていた兄ですが、

先生の話だと親クラスも情緒クラスもそこそこ楽しんでいるようです。

心配していた
授業と関係ないことをべらべらお喋りすることですが、
ほとんどないそうです。

苦手な箸にも、
プールにも、
チャレンジできているようで。

ひとことで言うと『がんばり屋さん』

そして『空回り』

『彼なりに、学校生活のルーティンがわかってくれば

落ち着いていられるんですよ。』

と先生。

先生よくわかってる!


そして情緒クラス。

楽しんでお勉強しているそうです。

2人の他に、弟と同じクラスの子が1人、

4年生が数人の少人数のクラス。

お勉強が早く終わって時間があればお兄さんたちと

パズルをしたりゲームをして過ごすみたいで。

落ち着いてお勉強できるというのは本人たちにとってもいいみたいですね。