ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】2018年11月

11月の言語療法、

この日は先生から言われてショックなことがありました。

大きくわけて2つあります。


まず1つめ。

突然先生から

「二人とも『測音化』の傾向があります。」

と言われました。

ちゃんと調べていないのですが

「ち」と「き」

「だ」と「ら」

などが不明瞭。

ようは滑舌が悪いってことですね。

この原因は舌の使い方みたいです。

また調べてから詳しく書こうと思います。

(今は調べたくない…

これ以上ネガティブなことをね………)

小学校高学年になってしまうと治りづらいらしいので、

『まだ低学年のうちに学校の言葉の教室へ通わせてください』

と言われました。

言葉の教室は必要ないって

就学前検診で、

教育委員会の先生から言われたのにな…

まぁまた今度の面談の時に相談します。



そして2つめ。

二人とも縄跳びがなかなかできないので

次回から先生に教えてもらうことにしました。

N先生は作業療法も少しかじっているみたいで。


なぜ出来ないかというと、

縄跳びが、

いろいろな動作をいっぺんにしないといけないことにあるからです。

『縄を両手で同じように回す』

『タイミングよくジャンプをする』

大きなのがこの2つ。

二人は同じタイミングで複数の動作ができない

『協調性機能障害』

と言われました。

先生曰く、

『なんてことないのよー』

『ただ、他の子よりたくさん練習しないとできないけどねー』

だそうで(苦笑)


二人が

自転車に乗るのに半年かかったように

縄跳びにも………

どれだけかかるのかなー

毎日練習させるのか?

また?

もう嫌だよー

(ママの本音)

これ以外にもリコーダーやピアニカ、

ボール遊びなども当てはまるらしく…

なんというか、

生きづらいねー……

ってことです。


最近凹み気味なので(涙)

気が向いたら

調べて詳しく書いてみようと思います。