ぎりぎりです(´・ω・`)

色々残念な双子母のつぶやきです。

【療育】【小学2年生】2019年6月&調子に乗りすぎな件での相談

先月は先生が入院したため

療育はありませんでした。


6月の療育ですが、散々でした。

大雨だし、時間を間違えてしまいパパ大激怒。

「日にち」と「場所」が変わっていたのは

わかっていたのですが……

「時間」が変わっていたことにまで

目がいかなかった私のミスです……

子供たちも場所がいつもと違うのと、

療育が終わったのが7時過ぎということもあり

ややハイテンション気味でした。


この日は早めに切り上げてもらって

情緒クラスの先生の例の問題…

について相談をしました。

選択肢として

「校長先生に相談して情緒クラスの先生を変えてもらう」

「だいたい1年で(情緒クラスの先生は)交替するから我慢する」

この2つ。

私が選んだのは、

今のところは「我慢する」です。

その対策として、

「先生に具体案を提示し、

それがちゃんと出来ているか確認する」

これは、

教室に余計なものを置かない、

見えるところに集中出来なくなるもの(ポスターなど)を置かない、

などの具体策です。

それを明確にってことですね。

あとは、

1年生の情緒クラスの先生とは上手くいっていたので

「その先生にアドバイスしてもらう」

この2つです。

面談も、

この先生の都合が着く時にお願いしてもらうことにしました。


そしてそして、

親がやっておくこと…は、

記録を残しておくこと。

何月何日にこういうことがあった。

と、客観的に記録しておく。

こちらが不利にならないよう……

ということです。


すごいなーN先生(笑)

N先生に不信感を持っていたパパも

先生の徹底ぶりに思わず笑っていました。



何はともあれ…

情緒クラスの先生と

戦うことにならなければいいのですが……